ママスキ

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ねえ、母さん、どうして酔って寝ているふりをしながら、僕をこんなに 激しく締め付けるの?【ママスキ】

「うふふっ、息子に襲われちゃうのぉ」――泥●して帰宅した母の口から漏れた、あまりにも無防備な挑発。 腕で目を隠し、わざとらしい寝息を立てる彼女が差し出したのは、「見て見ぬふりをしてあげるから、好きにしなさい」という悪魔的な招待状だった。 母としての神聖さと、女としての生々しさが混濁する中、僕は理性のヒューズを焼き切り、かつて自分が生まれたその聖域へと、男と… 本編はこちら▶▶ 発売日 : 2025
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ねえ母さん、父さんがお風呂に入ってる間に、僕があげたスケスケ下着を試着して「どうかな?」って誘ってくるのは反則だよ。【ママスキ】

冗談のつもりだった。母の誕生日に、あんな過激な『黒いレースの下着』を贈ったのは。 しかし父が風呂に入ったその隙に、寝室から現れた母は、僕のプレゼントをその身に纏っていた。 『……見たいの?』 恥じらいながらもスカートを捲り上げる母。露わになったのは、清楚な母とは対照的な扇情的な姿と、熟した女の秘部。 父がすぐそばにいる緊張感の中、理性を焼き切られた僕と母は… 本編はこちら▶▶ 発売日 : 2025