うさぎのイロハ

うさぎのイロハ

絹雲に溺るる夜【うさぎのイロハ】

月光に浮かぶ、巨乳の天女。 その身体は慈悲ではなく、**誘惑と支配のために存在していた――。 古代中国を思わせる幻想世界で描かれるのは、 柔らかく豊満な肢体と、見下ろすような眼差しを持つ妖艶な天女。 薄衣に包まれた胸の存在感、しなやかな腰のライン、 そして「選ぶ側」であることを疑わない微笑。 本作は、漢服で欲情させる耽美エロス。 見る者は気づけば、天女… 本編はこちら▶▶ 発売日 : 2025-1
アクメ

焦げた白線の上で【うさぎのイロハ】

笑えるのに、なぜか胸が熱くなる。 触れていないのに、確かに‘近づいてしまった’夏がある。 『焦げた白線の上で』は、 陸上部の彼女と冴えない僕が、 放課後のグラウンドと体育倉庫で交わす、 くだらなくて切実な会話で進む青春短編です。 くだらない掛け合い。 日焼けの跡、汗の匂い、沈黙の間。 付き合っていないからこそ残る、 いちばんエロくて、いちばん切ない瞬間… 本編はこちら▶▶ 発売日 : 2025-1